芸能人の名前を冠したマシンが続々登場! さらに撮り下ろしムービーも満載!!【PLAYBACK/パチンコ進化論 萌えパチ【実写編】③】

アイドルだけじゃない! 豪華芸能人が次々とパチンコに!!

※当該記事は2016年発売の「パチンコ攻略マガジン」誌上の企画再掲載記事のため、記事の内容等が当時のものとなっております。また白黒の写真が中心となりますが、ご了承ください。


「パチンコ攻略マガジン」誌上にて2016年7月より連載が開始されていたのが「パチンコ進化論」。2016年までのパチンコの歴史、その細部にまで焦点を当て、紐解いていく企画となっていました。そして今回、その誌面記事をWEB上に完全再現! あらためてパチンコの歴史を確認していきます!!

第7回目となる今回のテーマも前回に引き続き「萌えパチ」。前回までは二次元編となっていましたが、今回は「実写編」をお届け。今ではアイドルを始めとする女性芸能人の機種は当たり前ですが、少し前までは静止画の実写が出現するだけ…なんて機種も。そんな実写系機種の歴史を深掘りしていきます!!


さらに萌えマシンから後継機も! その人気は留まることを知らない!!

初代「中森明菜」では楽曲リリース時の映像を収録。2作目では本機のための新曲「CRAZY LOVE」を搭載し、2010年当時の歌姫の映像が流れた。そして、3作目では収録楽曲が最多の15曲となり、実写映像も増加!

チームサプライズメンバーの実写演出映像や膨大な収録曲数は、歴代歌パチ随一のボリューム。

ピンク・レディーの実写カット収録は2011年の3作目が初。元祖ハロー!プロジェクトでは銀座のクラブ嬢に扮したメンバーのオリジナル映像が見られた。

色っぽさは断トツの壇蜜先生。水着のみならず、女教師姿も大人の魅力満点だった♪

今回はここまで! 次回(4月21日更新予定)からは新たなパチンコの歴史をお届け! お楽しみに!!

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