【スマスロ モンスターハンターライズ】まだまだホールで人気な理由

Written by レビン
【スマスロ モンスターハンターライズ】まだまだホールで人気な理由
※過去の「レビンの言いたい放台」はコチラから!
先日「スマスロ モンスターハンターライズ」を打ったのだが、ついに百竜夜行に突入した。

そこに至るまでの流れを説明すると、まず序盤は初当りこそ軽かったものの討伐に失敗しまくる。
モンスターの討伐数は2頭→1頭→0頭→1頭→0頭…といった感じ。

ただこの時点で約-600枚と軽傷だったので追ってみた。事態が急変したのはその後に引いたライズゾーンから。

3倍アイコンを持っている状況で強チェリーを引いたのが上手すぎた。余裕で20SET継続して紫7をゲット。以前もこの展開から猛爆を射止めているので、ライズゾーンは侮れない。
このATで8頭ものモンスターの討伐に成功したのだが、きっかけは剥ぎ取りチャンスG。

ここで想像以上にストックできたおかげで約1600枚の出玉を放出。
…で、百竜夜行に突入したのはこの直後。

ライズゾーンで獲得できたポイントが1580ptあったので、あっという間に3周期目の規定ポイントに到達。ここで…

初めてカムラの里(夜)ステージへ移行。一度も経験がなかったので百竜夜行の存在すら頭になかった。
このサプライズには驚いたが、まだ大連続ボーナスが決まったわけではないので集中したいところ。1600枚を獲得した後の百竜夜行は激アツすぎる。

演出的には微妙な展開だったものの、無事百竜夜行に成功。こちらも初めての大連続ボーナスへ。

討伐できたのは4頭。まあこんなものかもしれないが、初当り+ストック3個のスタートはデカすぎる。というか大連続ボーナスの消化が面白すぎ。
ここで追撃の約1200枚を獲得して終了。ちなみにあと数十枚で差枚+2100枚→エンディングだったとは思うが寸止めもご愛嬌。

0頭〜2頭討伐を繰り返している時は本当にしんどい台ではあるが、一度ストックを大量に獲得するとその後は夢しかない。

まだまだホールで人気な理由が分かる。

(C)CAPCOM

レビン

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    パチンコ29年/パチスロ29年

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    埼玉県

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    10/30

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1999年にスロマガ攻略軍団入りし、三代目軍団長に就任したパチスロライター界の重鎮。北斗・番長シリーズの知識量は「達人」の域に達し、その解説動画は同業者も手本にするほど圧倒的な精度を誇ります。柔道県大会2位の経歴を持つアスリート気質で、現在も肉体とスロット愛のパンプアップに余念がありません。愛車由来の「LEVIN」の名を背負い、筋肉と知略を武器に業界の最前線を走り続ける鉄人ライターです。

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