【真打 吉宗】本機随一の叩きどころ!「真高確率」について徹底解説!!
Written by
スパ☆鈴木


本稿では『真打 吉宗』における随一の叩きどころ「真高確率」について解説していく。
消化中の抽選仕様や基本性能、演出法則などをしっかり把握して、最大目標である「真BIG BONUS(真BB)」を目指していこう。
真高確率の基本性能

真高確率は特化ゾーンの位置づけとなっており、消化中はレア小役によって「AT差枚数」と「真高確率自体のゲーム数」の上乗せ抽選を行う。
10G+α継続する間は、CZ中と同じように逆押しカットインが発生する「レア小役の高確率状態」。真高確率自体のゲーム数を上乗せして抽選区間を伸ばしながら、差枚数の増加を狙っていく形だ。
そして、真高確率中の最大の目的は、青7揃いによる真BB当選。カットインから青7が揃うフラグの確率は1/168となっているので、このフラグを引き当てるイメージでレバーを叩いていこう。
真高確率中の演出


7を狙えカットインは、演出パターンによって7揃い期待度が変化。アップ無し<越前アップ<吉宗アップ<越前&吉宗アップ<鷹アップの順で期待でき、7が揃わなかった場合でもこの順で強レア小役に期待できる。
また、第1停止の右リールで7がどこに止まるかにも注目。中段に停止すればアツい!!
真高確率 一撃

真高確率には上位版の「真高確率 一撃」が存在。こちらは真高確率当選時の一部で突入し、真BB当選期待度が約33%に上昇。スイカ成立時以外はカットイン1回でジャッジを迎える形となるが、青7揃いはもちろん、チェリーや強レア小役停止でも真BB当選となる!!
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