【パチンコ人生グラフ】宝くじで3億円当てたい元旅打ち人!?

【パチンコ人生グラフ】宝くじで3億円当てたい元旅打ち人!?

人それぞれにある、人生とパチンコの思ひ出…。

この企画では、パチンコ歴も長かろう「パチンコライター」の面々に、それぞれの「パチンコ人生」を振り返っていただいた。特に印象的だった年(年代)に「点数(自己評価・満足度)」と「コメント(当時の思ひ出やなぜその点数なのか等々)」を付けてもらい、パチンコ人生の浮き沈みを見て行こうと思う。今回登場してくれたのは『TAKA』!!

なお、ここで記載した出来事はあくまで各ライターが体験したものであり、編集部とは一切関係ありませんのであしからず★

パチンコライター_TAKA
TAKA

皆様こんにちは、TAKAです。

僕は現在39歳なんですが、初めてパチンコ屋さんに行ったのが18歳のころでした。となると、パチンコやスロットの歴は20年以上になります。今回はそんなパチンコ人生を振り返っていく企画。

それではいってみましょう。

台の知識がなくても高設定に座れる楽しい時期!!

【2003年 50点】

初めてパチンコ屋に行った年になります。

4号機の北斗の拳と吉宗がとても流行っていたので、主にスロットを打っていました。このときは設定発表をしていたホールが多く、台の知識がそれほどない僕でも高設定に座れる機会があり、とても楽しい時間を過ごせていました。

ですが、収支の方はイマイチだったのでこの点数になります。

 

吉宗
収支の方はイマイチでした…

続いて知識があれば誰でも勝てた時期!!

【2005年 90点】

僕がこれまで生きてきて1番楽しかった時期なので、高得点を付けました。

このころはスロットの知識も身について、スロットのプラス収支だけで生活していけました

週末に回収するホールが多かったので平日のみの稼働でしたが、月平均60万くらいは勝てていたと思います。

とにかく知識があれば勝てた良い時代でした。

収支はマイナスでもパチンコを1番楽しめた時期!!

【2007年 80点】

4号機から5号機に変わった時期で、僕が茨城県から東京に上京した年になります。

貯金もそれなりにあり、仕事をしながら楽しいパチンコライフを送れていました。

スロットではなくパチンコを打つ機会が増えたのはこのころです。

トータル収支はマイナスですが、パチンコを1番楽しめた時期ということでこちらの点数になります。初代倖田來未のパチンコをよく打っておりました。

倖田來未初代
『KODA KUMI FEVER LIVE IN HALL』こと、CRフィーバー倖田來未の初代。

【2012年 10点】

この年が生きてきて1番辛かった時期になります。借金が600万円ほどあったからです。

支払うお金が足らないからとパチンコを打つも、基本的には負けていました。

このころは初代AKBのパチンコが好きだったと記憶しています。点数は当然低くくなっています。

パチマガの旅打ち人になった時期!!

【2019年 60点】

パチマガの旅打ち人となった年になります。旅打ちを通してパチンコでの勝ち方を少しずつ学ぶことが出来ました。

旅の途中で坊主にしたあとにリタイアになったらどうしようと、少し後悔したのは良い思い出です。

パチンコでは勝てていましたが、力不足な部分も沢山あったのでこちらの点数になります。

 

旅打ち
史上初のダブル旅打ち人としてパチマガ誌面デビュー(パチマガ2019.9.8号より)。

【2021年 5点】

旅打ちが終わり、パチンコやスロットの収支で生活費を稼いでいたんですが、期待値の低い台ばかりに手を出してしまい最後は運任せの勝負に頼りパンクしてしまった年です。

今振り返ると、立ち回りも全然ダメだったので最低点をつけさせていただきました。

 

今のところ自分の目標値を上げられています!!

【2024年 70点】

スロットをメインに打っていますが、今のところは自分が目標としている収支(月40万)を上げることが出来ているのでこちらの点数になります。

ですが、7月の月間収支がプラス4万円ほどと全然勝てなかったので、これから修正していきたいです。

今年はスマスロ北斗の拳と沖ドキ!シリーズをメインに打っています。

グラフ

振り返ってみると、時期によっての得点には結構な差がありました。辛かったときなども、今となっては懐かしい思い出になっています。

個人的にはパチンコやスロットは楽しむのが1番だと考えているので、これからも100点を目指して頑張りたいです。

ちなみに宝くじで3億円とか当たったら、その年は間違いなく100点になるので、宝くじの方もちょいちょい買っていこうと思います(笑)。

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担当ライター

                   
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