【真打 吉宗】獲得枚数表示・コパンダトロフィー・AT終了画面などの設定示唆演出について解説!!
Written by
スパ☆鈴木


本稿では『真打 吉宗』の設定判別・設定推測を行っていくうえで必ず知っておきたい要素「設定示唆演出」について解説していく。
もはや大都技研の機種では定番となっている演出も含まれるが、今一度おさらいしておこう。
獲得枚数表示

獲得枚数表示は通常「1000枚突破」などのキリの良い枚数で発生するが、上記の語呂合わせ(456枚)・ゾロ目(555枚/666枚)のタイミングで発生すれば設定示唆となる。
高設定でも発生率はかなり低いと思われるが、発生する可能性のあるタイミングに獲得枚数が差し掛かったら、画面に意識を傾けるクセをつけておきたい。
コパンダトロフィー

最近の大都技研機種ではおなじみとなってきた「コパンダトロフィー」は本機にも搭載。AT終了時や真BB終了時にリール左横の位置に出現する可能性がある。
示唆内容はいつも通りで、金なら設定4以上、イナズマなら設定5以上濃厚。虹色なら最高設定の「設定6濃厚」となるので、出現したらガッツポーズしてよし!
AT終了画面

現時点でAT終了画面はデフォルトパターン以外の詳細が不明となっているが、設定示唆の役割を果たすものがあると予想される。特に「大奥」や「吉宗」は、見た目的に強い示唆であってもおかしくないだろう。
そのほかでは「三日月」や「満月」の出現頻度にも注目。編集部の実戦上では、これら2つは高設定ほど出現しやすい傾向が見られている。
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