【eフィーバー デッドマウント・デスプレイ 魂神9000】ヒリつく二択のアミダクジがヤバすぎる!!【試打レポート】

まずは転落しないで「魂神の一撃」へ!!
6/8(月)より導入開始予定の新台『eフィーバー デッドマウント・デスプレイ 魂神9000』を試打してきたので早速レポートして行こう。
まずはスペックから。通常時の大当り確率は約1/349.9で、初当りの出玉はすべて約1500個! 通常時は右下入賞口(GO)に1球入賞させることで、王道リーチタイプの「ノーマルモード」と専用SP“神判の刻”のみ発生する「先屍神殿モード」のどちらかに切り替えることが可能だ。
初当り後は約51%で「屍RUSH」に突入し、継続率は約78%(※普電ショート開放当選で終了、特図2に限る)・出玉はALL3000個(※1500個×2回)に!! RUSH中図柄揃い確率は約1/43(※普電ロング開放当選時に特図2:実質確率1/1当選を経て大当り)、転落確率は約1/148だ。バトルタイプの「新宿大決戦モード」かフリーズタイプの「落ち骨モード」を選べるぞ。
屍RUSH中に引き戻して2回継続すれば、いよいよ本機のクライマックスであるLT「魂神の一撃」へ!! まずはココが究極のニブイチとなっており、とにかく当たることを祈ろう!! 信頼度はまさに50%、一球入魂の瞬間だ!!

そして見事に大当りを引き当てると「ジャッジメントFEVER」となり、さらにニブイチで9000個(※+αの場合も!! 9000個は1500個×6回)or3000個というヤバすぎる二択演出に突入するのだ!!
演出は「裁きの十字架(ランプ告知タイプ)」「雷撃アタック(期待度増殖タイプ)」「ソリティアカード(ボタン長押しタイプ)」「究極ジャッジ(違和感演出タイプ)」「3倍プッシュ(ボタン一撃タイプ)」「アミダ神殿(あみだくじタイプ)」「撃神の7セグ(V-コン操作タイプ)」の7種類から選択可能!!

今回は「アミダ神殿」を選択。「ここから先はアミダごっこだ」…だとぉ!?

あれ!? 「9000or9000」…って、もしかして!?

これって、どっちを選択しても…って、ヤツだよな!?

ドクロがあみだくじを進んでいってるよ! えっ、ボタン!?

しゃーーーーッ!! オラーーーーーーーーーッ!!!

そりゃ、そうなってるよね~~~~~~~!!!!

役物も合体して喜んでおります~~~~~!!

導入前からこんなプレミアム見ちゃったら、ヤバすぎるて!!!
いや~~~他の演出も試してみたいけど、この二択演出はとにかく脳汁出まくるわ!!
この「魂神の一撃」成功時の振り分けの50%が9000個なワケだけど、そのうちの3%で「9000個+α」になるのもヤバすぎるのよ。9000個の一部でV-STOCKしちゃうってことでしょ!! これは是非とも体験したいよね。
とにかく、どうか導入後も実際にホールで「魂神の一撃」からの9000個大当りを見られますようにッ!! 今はただ……祈るのみッ!!
©成田良悟・藤本新太/SQUARE ENIX・「デッドマウント・デスプレイ」製作委員会




