eフィーバー デッドマウント・デスプレイ 魂神9000
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基本情報
機種概要
| 概要 | |
| メーカー | 株式会社 SANKYO |
| 型式名 | eフィーバー デッドマウント・デスプレイT |
| 仕様 | 1種2種混合 |
| 筐体 | 「eフリーダム」枠 |
| 導入開始日 | 2026年6月8日 |
◆成田良悟と藤本新太による人気漫画が、ついに初のパチンコ化を果たした。
◆通常時の大当り確率は約1/349.9で、初当りはすべて1500個の出玉を獲得できる。ユニークなのは、通常時の演出モードを盤面右下の入賞口への1球入賞で瞬時に切り替えられる点だ。王道リーチを楽しめる「ノーマルモード」と、専用SPのみが展開される「先屍神殿モード」を好みで選べる。
◆初当り後の約51%で突入する「屍RUSH」は、継続率約78%(※1、2)かつ出玉がALL3000個という破格のスペックだ。図柄揃い確率は約1/43(※3)で、転落確率は約1/148。RUSH中はバトルタイプの「新宿大決戦モード」か、フリーズが鍵を握る「落ち骨モード」を選択可能。
◆さらにRUSHを2回継続させると、本機最大の勝負どころである「魂神の一撃」へ移行。ここでは成功率(継続率)約50%(※2、4)の壁を越えれば9000個の出玉を獲得でき、一部でV-STOCKが発生する可能性も秘めている。ラウンド中の「7ジャッジメント」で最高峰の報酬を掴み取る、未体験のヒリツキを体感できるはずだ。

詳細スペック
■確率

■賞球・出玉

■連チャン性能

■仕様

当選時の内訳
■ヘソ入賞時(特図1)

■電チュー入賞時(特図2)

©成田良悟・藤本新太/SQUARE ENIX・「デッドマウント・デスプレイ」製作委員会
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