北斗の拳を打ってみたところ…【レビン】

8月某日 浜松旅行
夏休みの思い出第3弾は静岡県の浜松旅行。
厳密に言うと旅行ではなく、妻の姉が住んでいるのが浜松でそこに埼玉在住のお義母さんも連れて遊びに行こう…といった旅。
ちなみに妻、娘、お義母さんは義姉の家に泊まらせてもらったのだが、さすがに自分まで世話になるのは気が引ける…ということで自分だけ近くのホテルに宿泊することに。
宿泊したホテルは部屋も広く、大浴場もあってかなり快適に過ごせた。
もちろん翌朝の朝食も堪能。
色々と美味いものがあったのだが、個人的にはシンプルなこの蕎麦と焼きそばが一番のお気に入り。
美味い朝食を食った後は、自分の家族&義姉の家族と一緒に浜松駅近くにある科学館へ。
小5の娘と、歳が近い姪っ子(小3)が楽しむには十分すぎる施設。
大人でも意外と勉強になって楽しめる。
ひとしきり遊んだ後はみんなで静岡県発祥の「炭焼きレストランさわやか」に行ってご飯。
オレが説明するまでもないが、ここのハンバーグやステーキはマジで美味いのでオススメである。
埼玉から車で行ったので運転はけっこう大変だったが楽しい旅となった。
8月某日 遊タイム発動手前で当たる
朝イチ100回転くらい回っていた「P北斗の拳8 究極乱世」を打ってみた。
ちなみに本機の遊タイムは299回転で発動、時短379回転がもらえる仕様である。
期待値はほぼないだろうが(結果的に全然回らなかったので)、時短突破型の台でこれだけ多く電チュー抽選が受けられるのは魅力的である。
とにかく右打ちがやりたい! という一心でこの台を打ち続けた結果は…!?
遊タイムまで残り9回転でまさかの大当り…。
そこまでアツいリーチが皆無だったので完全に油断していたところでの悪夢。
ただ、もちろんこれで終わったわけじゃない。
まだ時短32回転の希望は残されている。
そんな諦めない心で時短を消化していたら、なんだがクソアツそうな「激闘保留」が降臨したのである。
なんだよ焦らせやがって! 結局当たってくれるのか!
そんなことを思っていたらなんと普通にハズレ。
さらに残り回転でも再び激闘保留が点灯したが、これもあっさりハズレ!!
おいおいどーなってんの?
そう思って恐る恐る信頼度を調べてみると!?
なんてこたーない30%程度の保留でしたとさ。
まあ、それでも2回きたんだから当たってくれても良かったんだけど。
当然この時短はスルーでけっこうな額負けた。






