【スマスロ北斗の拳】もう二度とないような、奇跡のような挙動

【スマスロ北斗の拳】もう二度とないような、奇跡のような挙動
※過去の「言いたい放台」はコチラから。
 

まだまだメインで打ち込んでいるスマスロ北斗の拳。ただ、これまでの実戦を振り返ると「短時間でサクッと勝てた」という記憶はほとんどない。そんな中、つい先日奇跡のような挙動でサクッと勝ててしまったので今回はその実戦模様をお届けしたい。

まず何が奇跡かという話なのだが…序盤でのリーチ目の降臨である。リーチ目は設定1で1/16384.0~設定6で1/8192.0なのでわずか147Gで引けたのはまあまあの奇跡なのだが…

 

スマスロ 北斗

本当に凄かったのはそのあと。なんと、そのわずか12G後に再度リーチ目が降臨したのである。159Gの間にリーチ目2発はなかなかの偉業と言っていい。

スマスロ 北斗

ちなみに最初のリーチ目で本前兆に移行しているので、2発目のリーチ目は本前兆中のリーチ目。つまり、この瞬間に嬉しい北斗揃いが確定である。中段チェリー等で本前兆移行→リーチ目はさほど珍しくはないだろうが、リーチ目からのリーチ目を見られた人は少ないと思われる。

結果は分かっていたがしっかりと北斗が揃った(オーラは赤)。実はリーチ目が出る直前に天国滞在中の弱スイカを引いていたので、そこで本前兆に移行していれば最初のリーチ目で北斗前兆→さらに2回目のリーチ目でトキ共闘までもが期待できる場面ではあったのだが…残念ながらトキは降臨せず。あれが強スイカだったら…と思わずにはいられなかった。

そんな感じで、トキがいなかったことに意気消沈しながらの北斗揃いBB消化だったのだが…なんと6連目で百裂拳HIT→無想転生チャンス→中段チェリーで成功という完璧な流れ。

そして、この好機を活かして見事ラオウ昇天を達成。結果は21連2255枚と若干物足りなさはあったものの、投資5000円ということを考えたら上出来だろう。

この後も当然打ったのだがこのリードをしっかりと守り切って無事に勝利した。

低設定はハマリ倒して気づけば挽回不能なほどのマイナスに。

高設定では初当りは非常に軽いものの、連チャンのほうが伸び悩んで苦戦…というような展開に陥りやすい本機において、サクッと勝利は非常に珍しいと言える。

毎回こんな風になれば楽なんだけどなぁ…。

パチスロの最新機種攻略情報は「パチマガスロマガモバイル」で!

アクセスランキング

  • 昨日
  • 1週間
  • 1ヵ月
  • 総合

新台導入カレンダー