

今現在、ホールの主役となっているのは「当選確率1/319前後」の機種。GWだからこそ、打ち倒したい……こう考えている方もいらっしゃることかと思います。
では、果たしてライター陣が「ガチで勝ちに行くときはどんな台を狙うのか?」……コレを語ってもらおうというのが今回の『第3回 K1 期待値グランプリ』実戦です。
実戦自体はGW前に行われたものなので、ライター陣が打ったようなお宝台があるとは限らないものの……「状況が良い機種」に当たりを付ける参考にはなるハズ! GW前に状況が良い=ホールが主力機種として意識しているのは間違いないと思うので!!
実戦ルール

実戦参加ライターはガチプロ勢をはじめ、しっかり年間プラス収支となっている強者達。パチマガスロマガFREEでは割とおなじみの面々です。
【山ちゃんボンバー】
第2回期待値グランプリの優勝者。パチマガスロマガでもトップクラスの実力を持つガチプロで、今回の大本命。多分、今回も沖海5を打つんだろうなぁ……。
【TAKA】
パチマガ誌面時代の旅打ち制覇者。基本は人気機種で打てる台を掴んでいるイメージだが……今回も同様!?
【奏弥】
山ちゃんボンバーと同期のライターで、演出知識はピカイチ。最近は夕方からの短時間勝負がメインなのと、語りだすと文章がやたら長くなるのが不安要素。
【袴一平】
初のパチンコ旅打ち制覇者で、編集部の便利屋(←おいw)。最近はミドルスペックでの立ち回りがメインだが、甘デジで高期待値台を掴むのが本来のスタイル。今回はどうする!?
【虚心坦懐】
第1回期待値グランプリの優勝者。現在のホール状況や甘く扱う機種を見極めには一目置くものがある。年齢的な部分のせいか、長時間稼動できるかが課題。
【わるぺこ】
パチンコ・パチスロ両刀使い。釘読みに不安はあるが、等価でしっかり期待値のある台を掴んで打つ安定性が魅力。普段の実戦では鬼のようにヒキが強い。うらやま!
実戦ルール
①現役の設置機種であれば、スペックを問わず実戦してOK
②実戦時間の縛りは特になし。勝てる台掴めるんだったら、短時間でヤメる理由はないと思うけどw
③パチマガスロマガモバイルの「仕事量ツール」で、最終結果を分かりやすく公開すべし
④「より高い期待値」を探しつつ『どんな状況や条件で打ったか」をしっかりレポートすべし!
⑤GWが「どんな立ち回りをするか」もついでに語って!
「狙い目の日」に打つもヨシ。「普段から状況を把握している台」を打つもヨシ。とにかく、1番高い時給金額を叩き出してきた者がエライ!
明日5月1日(日)より、実戦開始ッ!!

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フリーランスライター
山ちゃんボンバー
現役お笑い芸人。パチンコは妻子ありの家庭を支える収入源というだけあり、芸人でありながら生活費のほとんどをパチンコで稼ぐその腕と知識はパチプロ以上! CS番組等にて活躍中の人気急上昇ライター……だが、お笑いは相変わらずの低空飛行。チンパン似として愛されるスベリキャラが定着している。
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パチマガスロマガ専属ライター
わるぺこ
好きな言葉は爆連と爆盛り。与えられた仕事と食べ物は何でも消化しちゃう、マガが誇る強欲食いしん坊。パチもスロも一撃性があり荒い出玉性能を誇る機種がタイプで、勝つときも負ける時もド派手な展開になりがちである。 小気味の良い明朗快活なトークが持ち味で、パチンコパチスロのことならば無限にしゃべっていられる永久機関を持つ。 映像では衝撃の金タイツ白タイツに身を包んだりと、すっかりバラエティー担当の座に蹲踞している。パチマガスロマガちゃんねる(YouTube)でスタートした新しい冠番組「わるぺこのツッパリ道」では「真・ぽっちゃり系ライター」と呼称されており、いよいよ開き直っている(是非ご覧下さい)。 かと思えば、第2回超ディスクアッパー選手権HYPERのSINDY CUPで東京代表として決勝大会進出を果たしておりしっかりと知識も実力も備えている。
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パチマガスロマガ専属ライター
虚心坦懐
パチンコ/パチスロ、どちらもイケる二刀流だが、中でもパチンコの役モノ機、特に台のネカセ判別に関しては他のライターに影を踏ませない攻略紳士。 なかなか世に出ることのないアンダーグラウンドな情報の収集にも長けている。また、古いパチンコ/パチスロ機にも詳しく、その攻略法手順にも精通しており、パチマガライターの生き字引き的存在になっている。 ライター業と兼業で現役塾講師としての一面も持ち、今なお受験生に現代文や漢文を教えているが、一方で夜な夜なキャバクラ攻略にも精を出している。彼の原稿にはキャバクラもしくは嬢という文字が出てこないことがないほどであり、もしかすると本業がキャバクラ攻略なのかもしれない。 かと思えば、夕方のスーパーでは値引き率の高いおつとめ品を追い求め、期待値を追及していたりする不思議な人。
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パチマガスロマガ専属ライター
奏弥
パチンコ稼働をメインとしており、攻める機種はオールラウンドで、良い意味でこだわりがない。広い視野で全機種を戦場とする。ただ、手堅く勝つ立ち回りはやはり好きで、なかでもハネモノは大好物。昨今のハネモノの高まりを嬉しく思っている。 ライターとしては、趣味が多様かつディープで非常に強いこだわりがある。音楽、マンガといったサブカルチャー全般から、プロレス、サッカーといったスポーツ全般、その他あれもこれも、マニアック気質でとことんまで深堀りして調べ尽くす。そんなマルチジャンルのインプット、アウトプットの量が桁違い、という点がライターとしての強み。 元来の知りたがりもあり、人の話を聞いて掘り下げていくのが好きで、インタビュアーとしての業務も多くこなしている。本人曰く「パチンコ界の吉田豪を目指している」。
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パチマガスロマガ専属ライター
袴一平
パチマガ誌上で行われた、1年かけて日本列島を旅打ちしながら縦断する企画「パチンコサバイバル」第2弾にて、史上初の制覇を成し遂げたスゴい男。 昔も今も、読者のために攻略情報を出し惜しみなく提供してくれる慈愛の人であり、編集部からの無茶なオーダーを黙って引き受けてくれる義星の人。自己犠牲で愛を配る姿勢はさながらアンパンマンであり、パンク寸前までオーダーを引き受ける姿は社員じゃないのに社畜である。 当サイト(パチマガスロマガFREE)オープン時に開幕した大型企画「マガ王」では天香膳一と旅打ち制覇タッグを組み優勝したが、誰からも覚えられていない。 ハネモノ、特にトキオシリーズに関しては打ち込み度が極高で、ブログ掲載していた独自の攻略情報は超有料級だったが、実際のちに第三者の手によって複製されnote+で有料販売されていた。
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パチマガスロマガ専属ライター
TAKA
パチマガの旅打ち第3弾「究極の旅打ちパチンコサバイバル全国極貧二人旅」にて2代目制覇者となったスゴい男。ただ、不運にも旅の途中でコロナ禍に突入してしまい、そのエンディングは強制ゴールという本人的にも不完全燃焼な結果であった。 元々はスロット専業だったが、「パチンコのエキスパートが揃う場でパチンコを上手になりたかった」という理由でパチンコの旅打ちに応募した。 旅打ち人の適正試験で作文が出題された時、原稿用紙に左から文章を書き始めたという逸話を持つ。ライター名の由来は吉宗(大都技研)の激アツ柄「鷹柄」なのだが、本人はあぶない刑事だとしか思えなかった。 元ホストという意外な経歴の持ち主で、後輩にはあの○―○○○が居た。 現在のプライベート稼働はほぼパチスロ。2024年の勝ち額は大きく上振れて約900万円。
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