【eフィーバーダンベル何キロ持てる?2】1時間で結構やれるらしい新機種を実際に8人が1時間ずつ打ってみた。 #1時間で魅せマッスル

Written by ビッグフット
【eフィーバーダンベル何キロ持てる?2】1時間で結構やれるらしい新機種を実際に8人が1時間ずつ打ってみた。 #1時間で魅せマッスル

1時間限定実戦企画を毎日実施中!

ダンベル 先バレ
魅惑の青バレ!

先マッスルカスタム(先バレ)は彩也加(信頼度約53%&当ればRUSH)派のSANKYO推しライター、ビッグフットです。

彩也加とレバブルを合わせると対象保留でブルった瞬間ジャンピングガッツポーズだし、レバブルカスタムの占有率は69%なのでブルらなくてもその後の展開に熱狂できる。バレなしで当ってもRUSHに入らないわけではないのでいきなりのレバブルやアツい展開にもRUSHに淡い期待は持てる、とまさに個人的に理想のバランス。

唯一の難点は発生率が低めなことなので、今回の企画には向かないかもしれません。

というわけで始まりました。1時間で結構やれるらしい新機種「eフィーバーダンベル何キロ持てる?2」を、8名のライターが明日から14日間に渡って実際に1時間ずつ打ってみるX実戦企画「1時間で魅せマッスル」

本記事では最初の1週間の激闘の記録をダイジェストで振り返っていきますよ〜。豪華メンバーにも注目です!

実戦1時間目 3月2日(月) ドテチン

トップを飾ったのは我らがドテチン! RUSHには入らなかったものの初当りはなんとか取れて、すべてをやりきったようなこの満面の笑顔をご査収ください。

実戦2時間目 3月2日(月) 夏海さん

導入初日、2人目の実戦者は夏海さん。 残念ながら実戦で魅せることはできませんでしたが、ポストでしっかり魅せてくれました。リベンジしマッスル とのことなので期待していマッスル!

実戦3時間目 3月3日(火) たなちゅうさん

ひなまつりの日に実戦してくれたのはたなちゅうさん。「盛り上げ方が天下一品」これ本当に同意しかなくて、同じ量の玉を出したときの満足感にかけては今のSANKYOにかなうメーカーは歴代含めても無いんじゃないでしょうか? ずっと感じていたことをきれいに言語化してくれてスッキリ。実戦の方でもなんと3人目にして初のRUSH突入! 1時間でしっかり魅せてくれました!

実戦4時間目 3月4日(水) 玉ちゃんさん

4人目の実戦者は玉ちゃんさん。大当りこそできなかったものの衝撃の先バレ「先マッスル予告」が出現! この衝撃体験がかなり軽い確率で楽しめるのもダンベル2の強力な推しポイントです。終日実戦はもちろん、帰る前にもう少し楽しみたいってときにもこの軽さが助かるんですよね~。

実戦5時間目 3月5日(木) 七瀬静香さん

5人目の実戦者は七瀬静香さん。なんと七瀬さんも1時間でしっかりLTに突入! 約50%で3300個以上はたしかに大きい……! その50%のうちの1/4を取れれば4500個+大当りもう1回ですからね。1時間で軽く遊べるだけでなく出玉のパワーもしっかり備えている機種なんです。

実戦6時間目 3月6日(金) ひととせなつみさん

6人目の実戦者は漫画家ひととせなつみ先生。TikTokなどの動画制作も得意なひととせ先生は衝撃の先マッスルの瞬間を動画に! というか1時間で何か起こさなきゃいけないのに、先マッスルを冒頭でお話した当ればRUSHの彩也加に設定してるのが強いww この彩也加で無事大当り&LTを獲得されまして、なんとここまで6人中3人がRUSH獲得という異常事態に。本当に1時間でやれてるっ!

実戦7時間目 3月7日(土) ゆうちゃろさん

7人目の実戦者はゆうちゃろさん。20時から実戦し、街雄バレを動画で魅せてくれました。マジで速すぎますよね~。絶対落ちる系の場所ではスピードをほんの少し落として落下スピードに緩急をつけてきてるのも憎い。ゆうちゃろさんはRUSHこそ取れなかったものの、先マッスルを3回&初当り1回獲得。魅せ場満載の1時間でした。

実戦8時間目 3月8日(日) 夏海さん

8人目の実戦者は先マッスルも出せなかった前回実戦のリベンジに来てくれた夏海さん。空き台を求めて5店舗をさまようというアクシデントはあったものの、激レアの全回転リーチから宣言通りのRUSH突入! 前回実戦はこのための伏線かと思うほどの見事なリベンジでした。

#1時間で魅せマッスル 実戦はまだまだ継続中!

ここまで8時間でRUSH4回はマジでやれすぎでは!? みなさん凄いです。

本企画はまだまだ継続中で、本日3月10日(火)は森本レオ子さんが実戦! 今回ピックアップした以外にも、皆さん面白いポストをいっぱいしてくれていますので、ぜひXで #1時間で魅せマッスル をチェックしてみてください。

パチマガスロマガFREEでも引き続き取り上げていきますのでブックマークよろしくお願いしマッスル☆

(C)2019 サンドロビッチ・ヤバ子,MAAM・小学館/シルバーマンジム

担当ライター

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