何かを作り上げるということ【和泉純のちゅーか、玉タマ日記 GOLDEN BALLS No.104】

何かを作り上げるということ【和泉純のちゅーか、玉タマ日記 GOLDEN BALLS No.104】
パチマガ誌面で「2011年11.27号」あたりから掲載されていた、和泉純のミニコラム。2013年11.24号からは連載の中のミニコラムに。

「きりとる~」でお馴染みの某番組が問題に。読唇術で「こう言ってる」としたものが、某プロ野球選手に「そんなこと言ってない」と否定されたからさあ大変。

これを聞いた時まず思ったのは「本人に確認とってないのか」というところ。ただ、読唇術の専門家がそう解読すれば番組スタッフ達が信じるのも無理ないか…。

例えばパチンコにしたって、たまたまオカルト寄りの雑誌社に取材に行けば間違った情報が垂れ流しになる。これは実際起きていることだし。

結局、何かを制作するということは、1人で作るもの以外はそれぞれの専門家達が他者を信じて作り上げるしかないのだ。1人でもテキトーな仕事をすれば全てが台無し。その点、パチンコ打ちは1人だからラクだね。

1人だと気楽なことが多い分、背負わなきゃいけないものも多いわけで…簡単に書いてますけどすごいことですよね。(担当編集)

昔のタマを「和泉純」にイジってもらう!

ギターやベースの音色を変える「エフェクター」というものがあるのだが、何個かつなげる中で予算の関係で安物が1つ入るだけで音がすごく悪くなったってのを思い出す。

以後は、専門的ではないがそこそこの知識があるテレビのコメンテーターみたいな感じの「マルチエフェクター」を使ってる。

 

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