【スロット】いくらなんでも負け過ぎだろ

【スロット】いくらなんでも負け過ぎだろ
※過去の「レビンの言いたい放台」はコチラから!
 
長いことパチスロを打っていると、勝ちまくる期間もあれば反対に負けまくる期間というものがある。
 
もちろん高設定を打ち続けていれば前者の割合が高くなるわけだが、それでも負のトンネルというものはいつかやってくる。
 
自分がパチスロに出会ったのは4号機の頃。そこから5号機、6号機と時代が移り変わってもこればっかりはどうやっても抗えない事実。
 
なので短期間の勝ちや負けを自慢をしてもあまり意味がないことは承知しているのだが、これだけは言わせてほしい…いくらなんでも4月負け過ぎ!!
 
 
 
この原稿を書いているのは4月の10日。
 
まだ折り返し地点にもいっていない時期なのだが、なんと収支は驚愕のマイナス30万円。
 
差枚だとマイナス1万5000枚なのでコンプリートでもかませば一撃で捲れる負債ではあるのだが、残念ながら自分はそもそもコンプリートする可能性が低い台ばかりを好んで打っているので一撃捲りは現実的ではないだろう。
 
では、ここからはここまで負けた経緯というものを振り返っていきたいのだが、とにかく何を打っても深いハマり+単発地獄だった。
 
 

台からあまりにもキューニー(92枚)、キューニー(92枚)言われるから昔乗っていた愛車「カローラレビン AE92」を思い出してしまった。

 

 

※画像はハチロク(AE86)です!
 
まあ低設定を打ってればそれなりに負けるのは致し方なし。
 
ただ、スマスロ北斗の推定設定5でも勝てなかったのは痛すぎである(交換ギャップでマイナス500円)。
 
 
とにかく勝ちたい。1勝したい。
 
その勝ち急ぐ気持ちが空回りしている感はあったので、後半戦は初心にかえって落ち着いた稼働を心がけたいところ。
 
仮にではあるが、このペースで負けが続いていくと月間約100万負けを達成してしまう。
 
考えたくはないが、もしそうなった場合はまたここで報告しようと思う。
 
 

(C)ゆでたまご・東映アニメーション
(C)SEVENLEAGUE (C)YAMASA NEXT

(C)河合克敏・小学館/モンキーターンプロジェクト
(C)YAMASA (C)YAMASA NEXT

(C)武論尊・原哲夫/コアミックス 1983,
(C)COAMIX 2007 版権許諾証YRA-114
(C)Sammy 総販売元/サミー株式会社

(C)DAITO GIKEN, INC.

担当ライター

                   
この記事が面白かったらシェア!