設定付きパチンコに思うこと【和泉純のちゅーか、玉タマ日記 GOLDEN BALLS No.127】

設定付きパチンコに思うこと【和泉純のちゅーか、玉タマ日記 GOLDEN BALLS No.127】
パチマガ誌面で「2011年11.27号」あたりから掲載されていた、和泉純のミニコラム。2013年11.24号からは連載の中のミニコラムに。

いよいよ導入が始まった「設定付きパチンコ」について。

次世代型パチンコとして業界あげて盛り上げようとする風潮があるが、単に1人のパチンコ生活者として発言するならば、こんなもの早く無くなってほしいと願うばかりだ。

実際、昔も一時期あったけど、短期間で消えたしね。「釘」という目に見える設定で台選びができる…というか、そこが魅力なのに、打ってみなきゃわからない部分のある。そんな機種はやはり選択肢からはずれる。

選択肢が減る分、邪魔な存在でしかない。まあ、同じく打ってみないとわからない役モノ系と考えればいい気もするけどね。ただ、今のところは打つ必要性に迫られていないというのが現状だ。

設定付きパチンコはそれはそれで面白いですが、釘王のいうことにもなるほど納得。まぁ結果として今があるわけですね。(担当編集)

昔のタマを「和泉純」にイジってもらう!

今でもパチンコで生活していけてるのは、この時の「設定付きパチンコ」がウケずになくなったからだと思ってる。

危ない分岐点だったね。

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担当ライター

                   
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