【パチンコ】当時打っていた人なら絶対懐かしく感じる機種 7選

【パチンコ】当時打っていた人なら絶対懐かしく感じる機種 7選

はじめに

虚心坦懐のレトロ台探訪記、第7回。

 


 

数回に渡って、懐かしい名機をご紹介させていただきましたレトロ台探訪記、今回で一旦最終回となります。

今回は、この日実戦できなかったけど、写真だけおさめることができた懐かしい名機たちを紹介して〆たいと思います。

名機たち

ドリームグランプリ(1993年:奥村)

1/235の保留玉連チャン機。盤面のイラストに漫画家の江川達也先生を起用したと言われていました。

ドリームグランプリ(1993年:奥村) 江口寿史

当時打っていた人なら絶対懐かしく感じる、液晶の老朽化による黒ぼっちw

ダイナマイト(1992年:大一)

現在でも後継機が登場しているシリーズの初代!天国モードと地獄モードを搭載した爆裂権利モノ。

ダイナマイト(1992年:大一) Daiichi 初代ダイナマイト

びっくりマン(1993年:マルホン)

なぜ、マジックカーペットの様な役モノを搭載したのか、今でも謎に思っている1/144の爆裂権利モノ(笑)。

びっくりマン(1993年:マルホン)

メガトンパンチ(1995年:大一)

1/350の大当りで7千発近く出る3回権利モノ。初当り確率が悪いこともあり、当時は良く回るホールが多かった。

メガトンパンチ(1995年:大一)

CRモンスターハウス(1996年:竹屋)

登場キャラのおばけが可愛いと女性ユーザーを増やした大ヒット機種。1/2で次回までの確変ループタイプ、確変後は100回転の時短も付いた。

CRモンスターハウス(1996年:竹屋)

CRデラマイッタ(1998年:豊丸)

確変を搭載しているのに電チューサポートがなかった。当時としては極めて画期的で珍しい台だった。そんな仕様のため、潜伏確変を拾いやすかった。デカセグの迫力が印象的!

CRデラマイッタ(1998年:豊丸)

CRぱちんこウルトラセブンW1(2006年:京楽)

ハネモノなのにバトルで連チャンする、という天才的発想で生まれた名機! 役モノの甘いロットがあり、それを狙って遠征していた思い出が…。

CRぱちんこウルトラセブンW1(2006年:京楽)

まとめ

懐かしい台がたくさん設置されているゲーセンパチンコ。当時のことなど思い出しながら打つのも一興です。ゲーセンですから釘もめちゃくちゃ甘いので、ストレスフリーでもありますし(笑)。

担当ライター

                   
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