【スロット】負けても負けても、また打ちたくなる台

※過去の「レビンの言いたい放台」はコチラから!
出した経験は一切ないのに、打つたびに楽しいと感じるスマスロ バイオハザード5。
5号機のバイオ5の時もそうだったが、 いつかぶっ壊れるんじゃないか… という期待感が凄い台なので負けても打ち続けられるのだろう。
そんな中ようやく、不遇な自分にもチャンスが訪れた。
説明するまでもないが、 AT当選後、 最初の非増殖の上乗せゲーム数が3段階増殖濃厚となる激アツなや つである。
アイコン獲得後すぐの263GでAT当選。
駆け抜け多発が宿命となっている昨今のスマスロにおいて、
ただこのATは330G消化768枚で終了。
が、 この日は何かが違ったようで直後のエンタチャンスを見事に成功さ せてAT引き戻しに成功!
しかし伸ばしきれずに結果は累計でも948枚止まり。
普段ならここから失速していくことが多いのだが… この日はまだまだ終わらない。
さらにAT当選後は待望のインフェクションスタートとなった。
そんな思いでインフェクション(通常)を消化した結果、 平均を大きく上回る190G上乗せ。
ステージ3到達時の残りゲーム数は300G以上。 ここで上乗せ連打やシューティングバーストなど絡めば差枚で有利 が切れる可能性もあったのだが、その後に目立った上乗せはなし。
シューティングバースト高確にも移行せず(推定)、 さらにエピソード後のバーストチャンスにもほぼ移行せずにATは 終了。
獲得できた枚数は1389枚。 先ほどのATのぶんがあるので、この時点での差枚は約+ 1500枚だった。
ちなみにAT終了時のステージは7。 ここで早めに当ててエピソード引き継ぎを発生させれば、 初のクライマックスウェスカーゾーンに到達できる可能性が極めて 高くなったとは思うのだが、ここからまさかの623Gハマり( 327枚)→626Gハマり(130枚) のコンボを喰らっていつも通りの撃沈。
上位ATのチャンスを目の前にしていた漢が気づけば差枚はマイナス61枚に転落である。
もちろん途中でPZは何度も入っていたので、
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