気になる決まり文句【和泉純のちゅーか、玉タマ日記 GOLDEN BALLS No.102】

気になる決まり文句【和泉純のちゅーか、玉タマ日記 GOLDEN BALLS No.102】
パチマガ誌面で「2011年11.27号」あたりから掲載されていた、和泉純のミニコラム。2013年11.24号からは連載の中のミニコラムに。

プロ野球で活躍した選手がお立ち台で受ける「ヒーローインタビュー」。大いに盛り上がる瞬間だ。

ただ、ここで気になるのは、選手達が話の本題にいく前に必ず「そうですね一」と言ってしまうところ。気になっている人も多いのでは? まあこれは聞き手側の問題だろうね。例えば「あの場面、期するものがあったのではないでしょうか?」とか。そ りゃ「そうですねー」ってなる。

最近では聞き手側もそれに気付いたのか、そうならないような聞き方もするが、1度染み付いたものはなかなかぬけない。それでも選手達は「そうですねー」をつけてしまう。ちなみに、日ハムのレアード選手などはそんな日本人選手達を真似て、英語で答える前に「そうですね一」とつけて笑いを誘っている。

「そうですねー」を使わずにインタビュ-答えるのって意識してないとかなり難しいような気が…もはや日本人の口癖といえるかも。(担当編集)

昔のタマを「和泉純」にイジってもらう!

あと気になるのが、選手が予定してた質問の応えをもう話しちゃった後でその質問をしちゃうインタビュアー。なかなか臨機応変にはいかないようで……。

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