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パチンコに続いてスロミー賞でも全部門制覇の絶対王者が誕生!!【PLAYBACK/スロミー賞2017】

誰もが認める2017年のNo.1マシンはあのシリーズの完成形!!

※当該記事は2018年発売の「パチスロ攻略マガジン」誌上の特別企画再掲載記事のため、記事の内容等が当時のものとなっております。ご了承ください。


パチスロ攻略マガジン 2018年2月号掲載記事

今回から始まるPLAYBACKはパチマガ・スロマガの年末恒例企画「キングオブパチンコ大賞」「スロミー賞」の復刻版!

その年のNO.1機種を読者投票により決定する人気企画を、当時の原稿をそのままに、WEB上で完全再現。ランキング機種はもちろん、原稿内容や液晶写真など、いたるところで当時の雰囲気を感じることができるPLAYBACK記事となっているぞ。

今回は2017年にスロマガ誌面に掲載された「第19回スロミー賞」の結果をお届け! 2017年は5号機の終焉が告げられ、5.9号機が登場し始めたパチスロ界の中でも屈指の波乱の年。しかし周囲がそんな状況となっても、その後長きに渡り圧倒的人気を誇るあの1台が登場した年でもある。はたしてその機種とは…そしてその他の機種の評価は…ランキングに注目だ!! 


読者の選ぶ2017年No.1機種がここに決定!!

去年はバーサスが3冠を達成。北斗シリーズも毎年上位に名を残している。

■キャラクター部門

■演出・告知部門

■筐体・パネルデザイン部門

■リーチ目・リール制御部門

■サウンド部門

全部門を制覇した漢が堂々大賞に!!

■スロミー賞2017

2017年スロミー賞の大賞は「押忍!番長3」。全部門で2位以下をぶっちぎり、史上初の6冠に輝いた。ゲーム数管理からベル回数管理に変更しゲーム性や、コミカルな世界観、またサウンドやリール制御の評価も高かった。

2位の「パチスロエウレカセブンAO」は、各部門でなかなか上位に名が出てこなかったが、大賞で票が急上昇。上乗せゾーン「QAC」に秘められた出玉性能はプレイヤーに無限の可能性を抱かせた。

そして3位は「GⅠ優駿倶楽部」。かわいらしいキャラクターと作りこまれたゲーム性が根強い人気となった。出走する馬によって様々な効果があるため、立ち回り要素も抜群。

大賞10位以内の機種を見ると、ノーマルタイプが今年は「アイムジャグラーEX-AE」のみのランクインに。ノーマルタイプが勢いづいてきたかのように思えたが、読者の票は集められなかった。

2017年11月から「戦国コレクション3」を始めとする5・9号機の導入がスタートし、大きく様変わりするパチスロ業界。今後登場してくる機種が非常に楽しみだ。

それではまた次回、2018年のスロミー賞でお会いしましょう。


今回はここまで! 次回PLAYBACK(11月21日更新予定)では第20回キングオブパチンコ大賞をお届け! お楽しみに!!

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