演出の作りこまれ方がハンパじゃない! ドラマを超えた(!?)秀逸マシン!!

現在ホールで活躍している数々のシリーズ機。そのすべてに数多の前身機が存在し、そこから各シリーズ機へと人気マシンの遺伝子が後継機へと受け継がれている。
となれば、気になるのはそのシリーズ機の起源(ORIGIN)となる「初代」マシン。はたしてそこからどう発展し、現在の最新マシンへと変貌を遂げて来たのか。
この「名機 the ORIGIN」ではそんな「初代」マシンにスポット! 最新の人気シリーズマシンの元祖となる機種を知ることで最新シリーズ機をより深く理解し楽しめる…はず!!
テテテテ、テテテテ、テーテー! 2013年5月、3つの事件がホールで発生!


「火曜サスペンス劇場」シリーズの初代マシンが登場したのは意外と古く9年前の2013年5月のこと。タイヨーエレックから「CR火曜サスペンス劇場」として登場しました。
スペックは、その後に甘デジが登場するものの、上記のミドルのみ。潜伏確変や小当りなどは存在せず、遊びやすいゲーム性となっていました。また演出にはドラマでおなじみの「船越英一郎」「片平なぎさ」が主人公として登場。予告で事件発生&推理、リーチで事件究明、確変中&大当り中に事件解決という形で演出が展開していきます。


本機に用意されているストーリーは全部で3つ。滞在するステージによって解決すべき演出が変化するゲーム性となっており、各ストーリーには豪華有名人が多数登場! どこで誰が登場するのかも楽しみの1つとなっていました。
そんな本機の演出の要といえるのが、「崖」の絡んだ5つの演出。いずれも激アツとなっており、本機では「崖アツ」と呼ばれていました。崖リーチでは「火サス」といえばおなじみの犯人の告白シーンが展開、ドラマと同じく最大の見どころとなっています。


本機は液晶周りに多数の役モノを搭載! アイキャッチなどでおなじみのガラスが割れるシーンも役モノで再現されています。
また液晶下からするするとリボンが出現するとプレミアムの合図。なんとその総数は全77種類と多彩で、中には思わず笑ってしまうものも満載となっていました。
そんなシリアスさと面白さを兼ね備えた本シリーズ、その最新作がまもなく登場する「ハネデジPA火曜サスペンス劇場 最後の推理」です。シリーズ第3弾「P火曜サスペンス劇場 最後の推理」の甘デジ仕様となりますが、シリーズならではの面白さは健在! 甘デジで遊びやすくなっているので、ドラマではもう見られなくなった「火サス」を体感したければぜひ、本機で思う存分味わってください!!
そんな「火曜サスペンス劇場」シリーズの最新マシンといえばこちら!!

詳細な機種情報はこちらから!

©NTV ©大映テレビ ©ホリプロ ©東宝芸能 ©山村美紗オフィス ©TAIYO ELEC
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