予告もリーチもなし! ただただ玉の動きだけでアツくなれる!!

現在ホールで活躍している数々のシリーズ機。そのすべてに数多の前身機が存在し、そこから各シリーズ機へと人気マシンの遺伝子が後継機へと受け継がれている。
となれば、気になるのはそのシリーズ機の起源(ORIGIN)となる「初代」マシン。はたしてそこからどう発展し、現在の最新マシンへと変貌を遂げて来たのか。
この「名機 the ORIGIN」ではそんな「初代」マシンにスポット! 最新の人気シリーズマシンの元祖となる機種を知ることで最新シリーズ機をより深く理解し楽しめる…はず!!
2018年1月、一撃7000発の超強力マシンがホールを賑わすことに!!


2018年1月、そのビジュアルだけで業界を騒然とさせたマシン―それが「天龍」シリーズの初代マシンとなる「CR天龍∞ 7000VS」です。
スペックは最終的に3段クルーンを突破すれば大当りと超シンプル。1回の大当りで「16R×4回」の6000発オーバーを獲得可能でした。また台の優劣がはっきりしており、攻略要素も多かったため、この機種にハマる人が続出。パチマガ年1回の特別企画「キングオブパチンコ大賞2018」では、液晶非搭載機として初となる1位に輝きました。


本機の基本的な流れは上記の通り。
このシリーズは液晶非搭載で役モノのみの超シンプル構造。初代マシンでは3段クルーンに飛び込んだ玉が最終的にGATEをくぐれば大当りとなりました。
また3段クルーンへ飛び込むルートが「天の道」「龍の道」の2つが存在し、どちらを選ぶかも重要なポイントとなりました。
ちなみに1段目クルーンには確率は低いものの復活ルートも存在。ここに突入することができればいきなりクルーン3段目へ移動するドキドキの展開に!


役モノの詳細については上記の通りで、主に「天の道」に玉が飛び込んだときに通過する「龍の爪役モノ」と主役である「3段クルーン」がポイント。
どちらも台によってクセが存在したため、ここの優劣を見抜くことがそのまま勝率アップにつながることになりました。
そんな初代マシンを経て、2021年には「P天龍∞2」が登場。「3段クルーン」はもちろん初代から踏襲されている他、なんと大当り後に再度6000発が狙える「闘龍門」が新たに搭載されていました。そして間もなく登場するのがシリーズ最新作となる「P TENRYU 7」! なんと本機からはデジタルを搭載。役モノとの連動でさらにアツい展開を味わえるようになっています。おなじみの液晶機に飽きた人は、ぜひ新たな興奮を本機で味わってみてください。
そんな「天龍」シリーズの最新マシンといえばこちら!!

詳細な機種情報はこちらから!
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