ステージ性能を把握しておいて「釘状態」で打てるかを決める【釘王・和泉純 キツメのオヘソVOL.14】


ステージとデキが釘状態を凌駕
某月某日 土曜日。そう、草野球の日。パチンコに行かなくてもいいのだが、
おまけに天気予報が悪くて草野球が中止になる可能性もある。ちゅ
このホールは以前3番目くらいの頻度で行ってたかな。Wi-Fiが
そんな感じで10時ピッタリに家を出て10時10分にホール到着
ほとんどの機種が以前とは設置位置が変わっていたのでイチから把
だがステージ性能悪いと判断して「大工の源さん 韋駄天ライト」に移動。海と源さんは通常コースの入賞分で足りる
なんだかこう書いてしまうと「釘」じゃなくて「ステージ」で台を
ヨコの比較は「ステージ」や「デキ」で選んでおいて(チェックし
おっと話がソレイタ(元・日ハム)。
その後は「韋駄天ライト」を6台、「ミドルの韋駄天」を5台試し
そしてようやく6台目、トータル13台目でついに良いのを見つけ
まあ収穫は1台だけだったが、考えようによっては12台のダメな
釘言実射編:PA海物語3R2
寄り周辺
最終的にこぼれるのはbc間だが、角度的に絡んだ時点で厳しい。
ヘソ周辺
アマめの印象。寄ってくればそれほどでなくてもちゃんと入る。た
ワープ周辺
せっかくストローク調節で狙える位置にあるので潰されてない方が
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