叩くたびに上乗せ! この快感はクセになること間違いなし!!

現在ホールで活躍している数々のシリーズ機。そのすべてに数多の前身機が存在し、そこから各シリーズ機へと人気マシンの遺伝子が後継機へと受け継がれている。
となれば、気になるのはそのシリーズ機の起源(ORIGIN)となる「初代」マシン。はたしてそこからどう発展し、現在の最新マシンへと変貌を遂げて来たのか。
この「名機 the ORIGIN」ではそんな「初代」マシンにスポット! 最新の人気シリーズマシンの元祖となる機種を知ることで最新シリーズ機をより深く理解し楽しめる…はず!!
初代マシン登場は意外と古い!? 2013年6月、スナイパー・ミウ登場!!


「シンデレラブレイド」で人気を博した「おしりペンペンタイム」がパワーアップ、さらにAT機の弱点である通常時の高いリプレイ確率を活かしたゲーム性を搭載して人気となったのが「スナイパイ」シリーズの初代マシンである「スナイパイ72」です。ホール登場は2013年6月のこと。
AT「激走タイム」で出玉を増やすゲーム性で、それが上乗せゾーンである「おしりペンペンタイム」等と絡むことで獲得出玉数が増加。大爆発も夢じゃない仕様となっていました。


こちらが出玉獲得、さらには上乗せまでの基本的な流れ。
AT突入後は激走バトル突入抽選を行ない、そこからバトルに突入。ここで対戦相手に勝利することができれば「ターゲットチャンス」を経て、「おしりペンペンタイム(OPT)」突入となりました。
OPT中は1PUSHごとに上乗せ&継続をガチ抽選。最大100Gの上乗せが期待でき、継続率は脅威の90~99%。ヒキ次第では4ケタオーバーの上乗せも夢ではないため、いろんな意味で本機でもっとも興奮できる瞬間でした!!


通常時の基本となるのが「図柄コンボ」。同一小役が5G以内に複数成立するほどチャンスとなり、レア小役なら2連続でアツくなれました。
またこのコンボは通常時だけでなく、各状態でもそれぞれ役割があり、出玉を大きく左右する重要な要素となっていました。
そんな「スナイパイ72」登場の7年後。シリーズ2作目として6号機で登場したのが現在好評稼働中の「スナイパイ71」です。こちらは「おしりペンペンタイム」に加え、新たに「おしりスナイプタイム」を搭載。どちらも上乗せ特化ゾーンとなっており、前者であれば継続率は初代同様、最大99%となっています。初代からゲーム性を踏襲しつつも、大幅にパワーアップしたゲーム性を搭載した「スナイパイ71」、ホールで見かけたらぜひ打ってみてはいかがでしょうか。
そんな「スナイパイ」シリーズの最新マシンといえばこちら!!

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