【パチンコ】あのタンポポがSANKYO直営店に!?

【パチンコ】あのタンポポがSANKYO直営店に!?

ハネモノ・一発台からデジパチまで懐かしの名機がココに集結!!

サムネ

昭和のパチンコ店を雰囲気的に再現した「ゲームセンタータンポポ」(東京都福生市)は、実際に昭和から平成初期のパチンコ台を遊べる体験型の博物館的ゲーセンとして多くの愛好者に親しまれており、YouTuberとして活躍する「ひげ紳士」が共同経営者であることでも知られている。

そんな「タンポポ」とメーカー「SANKYO」とのコラボ企画が実現!! 期間限定ではあるが、SANKYOの誇る名機を20台揃えたオリジナル島を設置(※合計では26台)して、「SANKYOがゲームセンタータンポポをジャック!?」という特別イベントを開催する!!

パチンコの聖地

開催期間は2024年12月5日(木)~12月17日(火)10:00~20:00となっており、

定休日が12月11日(水)でこの日はプレス取材日となっている。

料金は1時間:1000円、2時間:2000円、終日打ち放題:3000円。

イベント期間内は、特別に昭和のパチンコ店を彷彿とさせるようなポスターや島の装飾にするらしい。

ラインナップ

気になる設置機種はまさに昭和~平成初期の名機のオンパレード!!

ギャラクシーダイバー』(1981)、『キングスター』(1982)、『ニューフィーバー’82(タコフィーバー)』(1982)、『フィーバー10スペシャル』(1985)、『スーパーコンビ』(1985)、『フィーバーレクサス』(1987)『フィーバーボルテックス』(1990)、『名人会』(1991)、『フィーバーパワフルⅢ』(1992)、『フィーバークィーンⅡ』(1993)等々、ハネモノ・一発台からドラム・液晶のデジパチまで、他にもあんな機種やこんな機種も打てるとのことだ!!

YouTubeのタンポポぱちんこ物語でも詳しく解説しているぞ!!

実際にかつて打ったことのあるパチンコファンはもちろん、平成レトロブームに興味のある方もこの機会にSANKYOのレトロパチンコの世界に触れてみてはいかがだろうか。

パチンコ・スロットの詳しい情報はコチラ!!

©SANKYO

                   
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