初代マシンのアツさを知ればスマパチはさらに面白くなる!!【名機 the ORIGIN/vol.193】

仕事人から受け継がれたパチンコ「必殺」の系譜!!

現在ホールで活躍している数々のシリーズ機。そのすべてに数多の前身機が存在し、そこから各シリーズ機へと人気マシンの遺伝子が後継機へと受け継がれている。

となれば、気になるのはそのシリーズ機の起源(ORIGIN)となる「初代」マシン。はたしてそこからどう発展し、現在の最新マシンへと変貌を遂げて来たのか。

この「名機 the ORIGIN」ではそんな「初代」マシンにスポット! 最新の人気シリーズマシンの元祖となる機種を知ることで最新シリーズ機をより深く理解し楽しめる…はず!!


2019年7月の導入以降、現在もホールで好評稼働中!!

ぱちんこ 新・必殺仕置人(京楽)

現在ホールで好評稼働中のスマパチ「仕置人」。そして2019年7月に登場し、現在もホールで人気のP機「ぱちんこ 新・必殺仕置人」。どちらもホールに健在ですが、この2機種も当然シリーズ機。後者のP機が初代マシンとなります。

そんなシリーズ初代である本機はご存じの通りのミドルタイプで、突入率50%のSTマシン。初回ST突入時の平均連チャン数も6.5連チャンと高く、一撃を秘めたゲーム性も人気の要因となっています。

通常時の演出は上記の通り。

おなじみ「仕事人」シリーズの血をひく本機は、「必殺」らしくド派手なギミックが満載。筐体両サイドに搭載されたサブ液晶と連動した演出群も大迫力で、カッコ良さもケタ違いなものとなっています。

ちなみに初当りに絡みやすい通常時演出は、予告ならZONE系、リーチなら実写系。もちろん擬似連×3はそれ以上に絡んでくるので、実戦中は要注目です。

【注】上記データはP機「ぱちんこ 新・必殺仕置人」のものとなります。

そして初代「仕置人」最大のポイントがST中演出「真仕置CRASH」

秒殺V-ST」のウリ文句通り、その消化スピードは圧巻の一言。一撃も狙えるスペックとあわせ、大量獲得も夢じゃない仕様となっています。

また京楽マシンおなじみの法則やカスタマイズ機能など、同じ機種を何度もじっくり遊べる仕様も搭載されています。

そして、そんな初代マシンから間を置かずに登場したのが、スマパチ「ぱちんこ 新・必殺仕置人S」となります。こちらの機種はもはや説明不要の人気っぷり。さらに、初代マシンからスペックも演出もパワーアップしています! ぜひ、ホールに行った際はP機でもスマパチでも「仕置人」を堪能してみてください。興奮すること間違いなしですよ。

そんな「仕置人」シリーズの最新マシンといえばこちら!!

ぱちんこ 新・必殺仕置人S(京楽)

詳細な機種情報はこちらから!

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