独自のゲーム性に連チャンの期待威あふれる1回権利モノ!!

現在ホールで活躍している数々のシリーズ機。そのすべてに数多の前身機が存在し、そこから各シリーズ機へと人気マシンの遺伝子が後継機へと受け継がれている。
となれば、気になるのはそのシリーズ機の起源(ORIGIN)となる「初代」マシン。はたしてそこからどう発展し、現在の最新マシンへと変貌を遂げて来たのか。
この「名機 the ORIGIN」ではそんな「初代」マシンにスポット! 最新の人気シリーズマシン、その元祖となる機種を知ることで最新シリーズ機をより深く理解し楽しめる…はず!!
1997年の初登場を皮切りに、数年に1度ホールに舞い降りる!!


シリーズを重ねるごとにその見た目を少しずつ変化させながら、瞳にうつる「V」の文字と腹部に搭載された役モノはしっかり踏襲している出玉を運ぶ激アツの鳥―それがパチンコ「ホー助」シリーズです。その初代マシンである「ホー助くんDX」が登場したのは、なんと今から26年前の1997年のこと。
スペックは上記にある通りの1回権利モノ。役モノ抽選を突破すると両目のデジタルが変動。ここで「V」が停止すれば大当りとなりました。また大当り終了後は「ホー助チャンス」に突入! 10回転まで電チュー開放時間が延長され、連チャンのチャンスとなりました。



V穴入賞後に変動する両目のデジタルにはいくつかのスーパーリーチも搭載。大当り確定の2段階の他、上記2種類の演出が存在し、どちらも激アツとなっていました。
また本機は止め打ちをすることで役モノ内のV穴をある程度狙い打つことが可能に。シンプルな手順ながら効果は高く、これも本機の人気の要因となっていました。

人気を博しロングヒットとなった「ホー助くんDX」を受け、2002年には「キングホー助」となって登場! 「ホー助チャンス」がよりパワーアップしており、さらなる一撃を狙える仕様となっていました。
その後は少し間が空き、2011年に入ってから「CRホー助ミニ」となって復活! 出玉は控えめになったものの、スピード感あるゲーム性は健在でした。
そして2019年、P機となって「Pホー助くん」が登場。現在もホールで稼働中です。出玉感は前身機の「ミニ」に近いものの、遊びやすくもアツくなれるシンプルなゲーム性をしっかり踏襲。さらに両目の表示も大幅にパワーアップしており、これまでとはまた違った興奮を味わうことができる仕様となっています。普段液晶機しか打たない人でも確実に楽しめるゲーム性となっているので、ホールで見かけたら挑戦してみてはいかがでしょうか。
そんな「ホー助」シリーズの最新マシンといえばこちら!!

詳細な機種情報はこちらから!
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